話しているうちに、物語ができていく
シナリィは、あなたが求めなくても、場面や設定の具体例と選択肢をどんどん出してくれる。だから、白紙の前で止まらない。
ひらめく
フクロウに触発される
「たとえば、終電を逃した駅のホームで」。具体例と選択肢が、あなたの想像力を自然に動かします。
まとまる
想像が、整理されていく
ばらばらの思いつきを、フクロウが受け止めて設計図にまとめます。いま設計図まで何%かも見えます。
ワクワク
何が出てくるか、わからない
完成ボタンを押すと、あなたの設計図が物語になって書きあがります。どんな形になるかは、出てくるまでのお楽しみ。
読む
自分の物語を、読者として読む
できあがった物語を、最後まで読んでみてください。「わかってるじゃん」と思える瞬間があるはずです。
遊び方は、3つだけ
1本 20分ほど。アカウント登録はいりません。
1
フクロウと話す
思いついたことを一言。選択肢を選ぶだけでも進みます。

2
設計図にまとめる
コンセプト・登場人物・舞台・あらすじが、設計図になります。

3
物語ができる
設計図から、セリフのある物語が書きあがります。読んで、完成。

誰でも、しっかりとした物語がつくれる。
AIと一緒に、人の書く力を底上げする。
AIを使わないか、AIに全部任せるか。そのどちらでもなく、書く楽しさを人の手に残したまま、AIと一緒に書く。シナリィは、今まで書けなかった人が、楽しんで物語を書けるようにするためのアプリです。
なぜ、シナリィをつくるのか
ひろげる
創作の楽しさを、もっといろんな人に
物語をつくる楽しさは、書ける一部の人だけのものではないはずです。書いたことがない人にも、その楽しさを知ってほしい。シナリィは、創作の裾野を広げるためにつくっています。
つくる側へ
AIに使われるのではなく、自分から楽しむ
AIによって、人の余暇の時間は増えると言われています。その時間を、ただ受け取るだけで過ごすのではなく、自分から何かを生み出して楽しむ人が増えてほしい。AIに使われるのではなく、AIと一緒に、能動的にエンタメを楽しむ。そのきっかけになりたいと思っています。
これから
シナリィに会える場所
App Store で公開(予定)
SPIKES 2026 TOKYO(PRODUCT LAUNCH に登壇予定)
AI ART FES 2026(原宿)出展予定
Google Play で公開(予定)